《レーシック情報》レーシックの後遺症は一時的

レーシックによって視力が再び低下してしまうなどということは極めて稀なこととなります。
もし視力が低下してしまっても、角膜の厚みがまだ十分に残っている状態でしたら、再度レーシックの手術を受けることが出来るのです。 「もしメガネを必要としない日々を送ることが出来たら…」そんな夢のような思いを描いている人もかなり多いかと思います。
その夢を叶えてくれるのが話題のレーシックであり、高い確率で視力を回復することが出来るのです。
レーシックの手術を実施したことによって生じる後遺症として有名なものに、「目が充血する」「目がしみる」というものが挙げられます。
手術直後の一時的なものとなっており、長くても一週間程度で落ち着くものですので、そこまで心配をする必要はありません。

 

視力の低下は、近視の程度が酷いと、可能性が高くなってくる後遺症となります。
なので事前の検査である程度のレーシックのリスクを理解しておきましょう。





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《レーシック情報》レーシックの後遺症は一時的ブログ:2021/2/16

おはようございます!(´・∀・`)ノ

もともと、
あまり家庭的な妻とは言えないのに、
主婦歴だけは長くなっていくわし…

結婚当初から共働きですから、
そこに甘えて手抜きし放題だったというわけです。

でも、食べる事作りや洗濯・掃除など
「基本的な家事」は当然義務感を持ってやっていますよ。

ただ、わしに大きく欠けているのは、創意と工夫。

小物に興味ナシ、
「飾る」という行為は不得意、
「魅せる」収納なんてとーんでもない!とくれば、
わしという人となりが透けて見えますよね。

自分一人なら、わしはできれば何も無い・無機質な空間に
身を置きたいタイプなんです。

ところが、
息子が生まれて1年と8ヶ月。
現在の我が家は、どうなっているかというと…

空間を埋め尽くす、
赤・青・黄色を中心とした原色のおもちゃや絵本の数々!
一瞬、目がチカチカしそうです。

小さい息子には、あいまいな色よりも、
原色ではっきりと見えるものの方が分かりやすく良いそうなんですが、
疲労困憊したときなど、原色に囲まれていると
気持ちが高ぶったままになってしまいそう…

かと言って、
「温かいぬくもりのあるナチュラルな木製で遊具を揃える」系の
母ではないので、「ま、いいか!」とあっさり購入するアバウトさ。

そんなアバウトなわしにつけこんで、
おもちゃ売り場や通販雑誌では、
楽しそうな原色遊具が次から次へと出てきます。

その中でも、何といっても原色の王様といえば、
「アンパンマン」でしょう。

自分個人としては、同じ原色キャラでも、
ミッフィが、今でも大好きなわしですが…

母になるまであまり意識していなかったとは言え、
アンパンマンがキャラクターとして活躍するグッズの
あまりの多さに新鮮な驚きを感じています。

今日はおしまい!!!